8 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:35:44.43 ID:kPqdJRSK0
俺の脳内タケシ(ボーカロイド)が勝手に再生して吹いた
9 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:36:41.08 ID:ccMF43xJ0
ジャイアンとカーチャンがしてるとこ想像してもーた(´・ω・`)
10 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:37:02.37 ID:FAjrjvwZO
あれ・・・俺のチンコが大きくなってきた・・・
11 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:39:18.32 ID:
Qum7mhUo0 「いやだぁッ!やめろよカーチャン!いてえよおー!」
泣き叫ぶジャイアンの、子供にしては秀でた体格を更に越えた母親が体重をかけて押さえ込む。
しんと冷えた台所の床の上に放り出された剥き出しの両足はばたばたと暴れまわっていたが、
母親の手がその中心に触れるとビクリと動きを止めた。
「やだねえこの子ったら、まだ剥けてないなんてあたしゃ情けなくて涙がでるよ」
呆れたような口調を作る母親は、だがその声に滲む興奮を隠しきれていない。
年齢にしては大きなペニスを覆い隠す皮を、包むように母親は握り、そのまま容赦なく皮を引き剥がした。
「ぎゃあああーーーッ!」
12 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:40:54.06 ID:1XCDHGmlO
なんというクオリティ
13 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:41:14.91 ID:4lC30EiP0
痛い痛い痛い
15 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:52:20.30 ID:
Qum7mhUo0 「カーチャンはね、あんたのためを思ってしてやってるんだよ」
苦痛に悲鳴をあげたジャイアンの、強張った体を押さえつけながら囁く母親。
珍しく口紅を塗っているその唇が、厭らしく歪んだ。
「いて…痛えよぉ…!」
常日頃偉そうに振舞っていてもやはり小学生であるジャイアンは、ひぐひぐと鼻を鳴らして泣きじゃくる。
母親ならば可哀相になるであろうはずのその泣き顔を見下ろして、彼女は、真っ赤な唇を舌で濡らした。
「あんたが将来お嫁さんを貰うときに、困らないようにしてやろうってんだよ」
無理矢理皮を剥ぎ落とされ、乾かぬ粘膜を晒されたジャイアンの亀頭は僅かに血が滲んで赤く染まっている。
恐怖と苦痛によって、暴れることもなくなったジャイアンの身体の上でのっそりと母親は身をずらし、
似合わぬマニキュアをのせた、あかぎれだらけの指をペニスへと伸ばした。
「かわいそうに」
苦痛に縮こまった我が子のペニス。
ニヤリと笑んだ唇が、ぱくりと開いてそれに寄せられていく。
「カー…チャ、…うそだろッ、いやだ、やめッ、いやだぁーーッ!!」
17 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:54:42.44 ID:SWSbiAVT0
キモすぎ吹いたwwwwwwww
18 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:55:46.19 ID:
Qum7mhUo0 俺マジきめえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
深夜に何してんだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
20 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:56:10.12 ID:N/b7hI4b0
すげえ!
1mmも萌えねえしおっきもしねえ!21 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:56:50.41 ID:
Qum7mhUo0 >>20
俺の渾身のエロ小説に対して失礼だ
抜け
これは命令だ
22 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 02:57:23.69 ID:JWzwXtvs0
ふぅ28 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:01:17.73 ID:CsX9L6WQO
ふぅ・・・
のび太ママとみさえはガチ
でもたけしママはないな
35 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:06:05.87 ID:
Qum7mhUo0 「……何すんだよ…、いてえよカーチャン……ひッ!?」
涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃに濡らしたジャイアンの目に、
見慣れない血のような色のルージュに塗れた母親の唇が酷く醜いものに映る。
化け物のようなそれが、己の毛も生えていない陰部へと迫ってくる様を、
止めることも出来ずにただ震えて見守っていた。
恐ろしくて厳しい、体罰の多い母親。
だが、本人には言えないが、本当は大好きだった母親が、
何でこんな酷いことをするのか、ジャイアンには全く解らなかった。
「ぃぎッ!いてッ…あ゛、ッあ゛ぁ…!きもち、わりいよぉ…なんでだよぉ、カーチャン…うぅ゛ッ…」
ペチョリ。
母親の唇の中へと、ジャイアンの亀頭が飲み込まれて行く。
ガタガタと震えるジャイアンはただ泣き喚くだけ。
母親の赤い爪と唇がジャイアンの視界の中でゆらゆらと揺れた。
母親のざらついた指腹が、竿を弄りながら口の中に含んだ部分を舌で捏ね回す。
その、ひび割れた唇に塗りたくられた赤い色がひたすらに怖くて。
ジャイアンはぎゅうと強く目を閉じた。
無理矢理皮を剥がれた亀頭の粘膜に唾液が染み渡り、じりじりと痛む。
痛い、痛い、と泣きじゃくる息子の悲鳴には全く頓着せず、
母親は育ちきっていない我が子のペニスを飽かず味わった。
まだ柔らかいことを利用して、口の中で回すようにしてねっとりと舌を絡める。
久しぶりの、夫以外のペニスは、血の味がした。
42 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:10:02.93 ID:z6X7g0NbO
脳内で声どころか映像まで再現しちまった
44 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:11:31.86 ID:goJZhoqLO
皮むかれるのって痛いの?
46 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:13:33.93 ID:BQdBTZwE0
>>44
小学校の頃、ばい菌が入ると大変だからっておかんに剥かれた時は血が出た
47 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:15:50.80 ID:DzEvJhF6O
>>46
剥かれなかったら一生真正だっかもしらんのだから感謝しとけ
48 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:17:57.31 ID:siAdvlYAO
>>47
使わぬ真剣など使えぬままであったほうがマシというもの
49 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2008/03/12(水) 03:22:01.42 ID:mlJjczRhO
文章とか全て旧ジャイアンのボイスで再生されて大爆笑したwww
50 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:25:33.87 ID:
Qum7mhUo0 「たけひ、きもひ、いー、かい」
滲む血を舌で拭うように舐め回し、醜く上唇を歪めながら我が子のものをしゃぶっていた唇が、
ペニスを離そうとしないまま言葉を紡ぐ。
ガタン、と、床に投げ出されていたジャイアンの足が跳ねて踵が音を立てた。
「気持ち、わりぃよー…ッ!う、ぐぅう……やめてくれよカーチャン…ッ」
母親の口淫で、確かにジャイアンのペニスは血を集め硬く滾って来てしまっている。
剥き出しの亀頭は刺激に痛みを感じるけれど、自慰すら覚えたての彼にとって、
己の母親の唇で施されるものであったとしてもフェラチオで与えられる快感には逆らえない。
ぬぷ、ぐちゅり。
母親は顔を上下に動かし、勃起してきたペニスを更に育てようと慈しむ。
じゅるじゅると汚い音を立てて、我が子の男根に絡みつく自らの唾液を啜った。
ジャイアンの腰が無意識の内に浮き、もっとと強請っているかのように
母親の口の中にペニスを差し出った。
ふんふんと、母親の荒い鼻息が、陰毛の生え揃わぬジャイアンの股間にかかる。
キッチンの床に蹲り、我が子の男根を夢中で貪っている母親が、
その股間をぐじゅぐじゅ鳴らしながら床にヴァギナを擦り付けていることを、
混乱し切ったジャイアンは気づかない。
53 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:29:10.94 ID:FXucLHfA0
ジャイアンはオナニー覚えたてなのかwwwwwwwwwwwww
57 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:31:54.18 ID:ihhIdkQnO
これはwwwwwwwwww
60 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:41:34.76 ID:
Qum7mhUo0 ぐぽっ。
気味の悪い音を立てて、母親の唇はようやくペニスを解放した。
ぬらりてらりと唾液に塗れて天井を指す我が子のイチモツを見詰める視線は、
女の淫情を隠そうともせずに食い入るように注がれていた。
むちむちとしたカリの段差、ゆらりと捻れたその形は、夫のものと良く似ている。
何なのか良く解らない、酷く恐ろしい何かはもう終わってくれたのかと、
薄っすらと開いたジャイアンの目に、信じられないものが映った。
それが、何なのか、ジャイアンには解らない。
ソコに本来存在すべきであろうものが、ヴァギナという名で、いやらしいものであるということは、
性教育の時間にならったけども、
今ジャイアンの目の前にぬらぬらと醜い口を開けて存在しているソレは、
小学生がおぼろに想像するような甘いいやらしさなぞ欠片も含んでいない。
「きたねえっ!!」
ぴち。
そこから零れた得体の知れぬ匂いを持った粘液が、ジャイアンの頬を濡らす。
咄嗟に出た言葉は、恐怖に引き攣っていた。
70 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:47:27.16 ID:pJCuhkA90
声まで想像出来てなんか心がいてー
72 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:48:24.49 ID:O9cj8P8c0
びっくりするほど萎えた!
78 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:52:57.34 ID:
Qum7mhUo0 「あんたはこの汚いカーチャンのおまんこから出てきたんだよ、タケシ!」
母親の表情は般若のようにグニャリと歪む。
ジャイアンの顔の上に、和式便所でそうするように跨った母親が見せ付けるように尻を振る。
ぴち。ぽつ。
グロテスクに捩れた襞々の中心から、薄く濁った粘液が糸を引いてジャイアンの顔へと降り落ちる。
何か腐ったものが磨り潰されて蒸れた様な、吐き気を呼び起こす匂いがジャイアンの鼻腔を犯した。
言葉を失い、目を大きく剥いて硬直していたジャイアンの顔へと、
ルージュがはみ出した唇を歪めながら、母親は腰を下ろしていく。
79 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:53:43.27 ID:3M9OMl6A0
うわあああああああ
82 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:54:44.26 ID:/NtnUIIKO
怖すぎる…
83 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 03:55:34.19 ID:
Qum7mhUo0 なんだかんだ言ってお前らギンギンだろ?な?
100 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:04:12.18 ID:
Qum7mhUo0 「う゛ッ!うぐむぅう゛ッ!ひゅぐぅうう゛う゛ーーーッ!!」
ジャイアンの団子鼻と、恐怖にぽかんと開いたままだった口に、粘着質の音を立てて母親のヴァギナが押し付けられた。
ねっち、むちぇり。
「あたしだってあんたの汚いちんぽこをしゃぶってやったんだ」
母親の声は上擦り、気が高ぶっている所為か震えていて聞き取りづらい。
巨大な臀部がぐみぐみと蠢いてジャイアンの顔を押し潰す。
慌てて口を閉めたけれど、滲み出る嫌な匂いの蜜は鼻の穴にも口の中にも染み入って来て逃れられない。
ふんふんと荒い鼻息に混じって母親のヨガリ声が上空から降ってくるが、恐慌状態に陥ったジャイアンには届かない。
101 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:04:28.39 ID:
Qum7mhUo0 顔面騎乗とか萌え過ぎるだろ
103 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:06:41.02 ID:SaH09qEZO
グロいが気になってしまう
105 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:07:15.08 ID:yXLnDeL5O
ちくしょう…誰が得をするってんだっ…
111 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:08:28.00 ID:9egzNgMiO
今の声優で吹き替えればダメージ少ないと思って頑張ったが
どうしても昔の声で再生されてしまう
旧声優達の偉大さを今、学んだ気がする・・・
117 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:12:58.30 ID:
Qum7mhUo0 奥底から滲み出る汁にびっしょりと濡れた襞々が、
ジャイアンの丸い顎を、血の気が失せる程に食い締められた唇を、団子鼻を擦っていく。
鼻の穴の奥まで流れ込んでくる汁に、ジャイアンは強張っていた身体を精一杯じたばたと暴れさせた。
けれどずしりと重い母親の臀部は、彼の顔をしっかりと捉えて離さない。
どしんと顔の両側に重い音が立って、母親の膝が下ろされたことを知る。
「むぐぅうう゛ぅ゛ッ!げふ、ぎゅうぅ゛ーーーっ!!」
白いけれど体毛の処理をしていないためにぼそぼそと太い毛が生えた太った腿で顔を挟まれ、
ジャイアンは息をすることすらまま為らない。
息苦しさと恐怖と嫌悪が涙を生み、それを止めることが出来なかった。
口は開きたくない。だから鼻で息をする。
けれど空気を吸い込もうとすると、篭った腐りものの匂いと、その匂いを放つ割れ目から溢れる汁を
己から吸い込むことになってしまう。
「いひぃっ、タケシっ、タケシぃッ!あふぅンっ!」
121 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:17:10.86 ID:kWctHQsiO
もう止めてwwww
誰も幸せになれないだろwwww
寝ようと思ってたのにww
122 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:17:41.55 ID:
Qum7mhUo0 >>121
俺はおまいらがこれで抜いてくれたら幸せですぉ^^
126 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:21:42.92 ID:15vZnSgM0
誰が得するんだよ・・・・・・
127 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:21:47.93 ID:aZOPmrQw0
・・・ふぅ
気持ち悪い話書きやがって・・・死ねよ
133 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:25:01.60 ID:+3B48TIYO
どう脳内変換してもジャイアンという単語で全てが崩される
145 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:32:50.36 ID:a3KK0xQT0
母を……!
ジャイ子だと……!
ジャイ子だと思えばまだ……!
149 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:34:42.87 ID:
Qum7mhUo0 死にたくない、助けて。
「ぐッむ…ふぎゅ…ぎゅぶッ…」
ビクビクとジャイアンの身体が痙攣する。
顔全体に丹念に塗りこまれた母親の淫汁は、形容し難い匂いをジャイアンに感じさせる。
鼻の奥に流し込まれたそれは鼻水と混じって喉に流れていく。
掛けられる母親の体重と、ねじれた醜いヴァギナを擦り付けられることによって起こる酸素の不足が、
ジャイアンの意識を徐々に遠のかせていった。
歪んだ襞々がジャイアンの鼻に絡みつく。
びちり、にっちゅ。
母親は黒ずんだ肛門をジャイアンの顎に擦り付けるようにして、背を仰け反らせた。
「タケシぃーっ!カーチャンのおまんこ美味しいだろ!あひ、お、美味しいだろぉおっ!」
母親の絶叫を最後に、ジャイアンは意識を手放した。
150 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:36:07.29 ID:
Qum7mhUo0 「タケシ、全部カーチャンに任せて良いからねぇ…」
痙攣を起こして気絶した息子を見下ろして、母親は慈母そのものの笑みを浮かべる。
ただその目だけが、猛禽のそれだった。
151 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:36:48.53 ID:aZOPmrQw0
母ちゃんの台詞が絶妙すぎるだろw
153 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:37:13.10 ID:
Qum7mhUo0 みっちゃぁ……。
ゆっくりと母親が腰を上げると、白目を剥いたジャイアンの顔面と股間とが幾本もの糸で結ばれる。
157 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:38:18.53 ID:0v1+1ZOe0
妙に語彙が豊かだなw
158 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:39:41.37 ID:O9cj8P8c0
擬音が恐ろしくリアルなせいで情景がありありと思い浮かんでしまう・・・
160 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:43:04.97 ID:
Qum7mhUo0 擦り付けられ、空気と交じり合ったその汁は白く泡立ち濁って糸を引く。
もう一度可愛い我が子のペニスを見るが、
それはしぼんでくってりと力無く陰嚢の上に垂れている。
「本当にあんたはどうしようもないろくでなしだ、ねぇ…タケシ。
カーチャンがいなくちゃ何もできないんだよ」
母親は巨体を揺らし、身をずらして蹲ると先ほどのようにジャイアンの男根を摘みあげた。
己の唾液がへばりつき、乾いて嫌な匂いを放っている。
161 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:43:30.03 ID:Cpt27kER0
確かに、擬音がすげえリアルww
162 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:43:43.37 ID:aZOPmrQw0
ふぅ・・・
いい加減にしろよ・・・
166 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:47:28.39 ID:15vZnSgM0
すげえ・・・・・・
美しさがまるで無い・・・・・・
どうしたらこんなにも臭いそうな作品が書けるんだ
176 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 04:58:01.55 ID:
Qum7mhUo0
ジャイ子は、立っていられなくなって砕けた腰を廊下に落とした。
兄の泣き喚く声が聞こえたから、また母親に怒られているのだろうと
巻き添えを食わないようにそっと足音を忍ばせてキッチンを覗きに行った。
まさか、こんなものを目撃してしまうなどとは夢にも思わず。
――お兄ちゃん。
顔の色を失いながらも、ジャイ子は2人の姿から目が放せない。
兄の顔の上で腰を振りたくる母親の、聞いたこともないおかしな声。
恐怖に震えながらも、ジャイ子はおずおずと握った拳を、
へたり込んだ自分の尻の下に突っ込んでみる。
――お兄ちゃん!
母親の動きを真似、恐る恐る腰を揺すって見る。
白い木綿のパンツ越しに、ぴっちりと閉じた亀裂をごりごりと拳に擦り付ける。
自慰を知らぬジャイ子の幼い陰部が、どくどくと脈を持ち始めた。
「ひ…むぅん…っぐむ…っお兄ちゃ、」
おかしな声が出てしまいそうで、ジャイ子は片手で口を押さえる。
素質があったのかも知れない。
じゅくじゅくと直ぐに滲み出てきた汁が、木綿に染みて拳を濡らす。
母親が叫んで動きを止めると同時に、ジャイ子は床に倒れて身を痙攣させる。
閉まった窓の向こうで降り注ぐ夕立のような音と共に、ジャイ子の尻を中心として水溜りが出来ていく。
184 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:13:01.32 ID:
Qum7mhUo0 >>160
ぷちゅっ。
可愛らしいとも取れる音を立てて、母親の唇がペニスを再び捉えた。
滲んでいた血はすっかり止まっていたが、外気に晒され慣れていない過敏な粘膜は赤く、
唾液をなすり付けて唇で竿を撫でるようにしながらしゃぶってゆけば
すぐに再び血を巡らせ始めた。
みちみちと口の中で膨らんでいく我が子の肉棒を、唇を捲り上げながら貪る。
ジャイアンは解らないほど少量、漏らしてしまっていたのかも知れない。
母親の鼻の粘膜を刺すアンモニアの匂い。
尿道口を舌で抉り、ぬたぬたと舌を摺り寄せてすっかり勃起したジャイアンのペニスを弄ぶ。
舌の付け根に残る、尿の苦さを母親は寧ろ楽しんだ。
めちゅぅ…。
ジャイアンの母親は唇をアヒルのように尖らせ、裏の柔らかい粘膜で亀頭を摩擦するようにする。
名残惜しげに漸くそれを離すと、母親の唾液でてるりとテカるその男根からぷぅんと唾の匂いが立ち上った。
187 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:16:54.49 ID:d94hkhHJ0
めちゅぅwwwwwwwwwwwwwwwwwww
188 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:19:29.66 ID:15vZnSgM0
擬音将者と名付けよう
190 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:21:57.64 ID:
Qum7mhUo0 「くっさいおまえのちんぽこ、かあちゃんのおまんこに入りたがってるよ」
楽しげに呟く母親は、意識を失ったままの我が子の身体をまたぐようにして身を寄せた。
己の指でにちゃりとヴァギナを開く。
紫に近いドス黒いその襞々は、我が子のペニスをしゃぶりながら興奮していたのだろう、
じっとりとエグみのある匂いを放ちながら涎を垂らしていた。
むちぃ。
ぱっくりと大きく開ききったシモの口が、ジャイアンのペニスに触れる。
大きく広がったビラビラが、ヒクヒクと火に掛けられた貝のように踊る。
母親は躊躇いも無く、ぐぬぐぬと腰を進めて行った。
「いひっ、ぐふっん…っ」
大きな鼻息と共に、ずっぷりと全て飲み込んだ母親は、巨大な臀部を揺すぶるようにして味わった。
夫のものに比べれば小ぶりだが、その硬さはまるで針のようにヴァギナに突き刺さる。
191 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:22:22.31 ID:
Qum7mhUo0 皆段々カーチャンに萌えてきたころだな
193 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:24:21.43 ID:a1laBNjbO
>>191
結構限界近いよ('A`)
195 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:25:19.69 ID:aZOPmrQw0
>>191
ふぅ・・・
んな訳ないだろ常識的に考えて・・・
197 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:26:42.02 ID:uXe9LsytO
只今賢者が大量生産されております198 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:26:59.58 ID:ucXLxGpJO
おっきした俺を殺したいorz
199 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:27:13.44 ID:DF/QoP0UO
焦さらんでくれとばかりに、醜い体で臀部をくねらす。それは罰を乞う奴隷の様に。
狂った様に指を挿れた。根元まででは足りない。膣壁に当たるように巧く曲げながら。
「んうッ、これから、アンタの臭いがするんだよォ!見てくれよォ!ホラァ!」
簡単に後ろでくびっただけのキシキシした髪を降り乱し女はあえぐ。
その場に居もしない息子を想い、そして夫を想いながら。それでも指は腰は止まらない。
「あんッ、あ、どうすんだよォ……!あの子、大きくなっちまうよォ…ッ!」
荒れる波が怒涛のように押し寄せる。達するのも近い。
201 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:28:41.01 ID:DF/QoP0UO
「あんたがッ……あんたが先に逝っちまう、からさァ……!ひぐゥ、……ゥン!」
下半身は愛液でぐっしょりと濡らし、特有の匂いを放っている。
「駄目だよォ!アンタァ、たけしィ………ッ、アッ……」
ひくひく、と子宮が痙攣し始めた。果てる予兆である。
捻る。かつての夫自身を思い出させるかのような、赤くささくれだった指先で。
叫ぶ。昨日息子を叱ったかのような、酒に焼けただれて枯れた喉で。
「あッ……いくよォアンタァ!あああッ………いや、ああああああッ!!」
汗やら涙やら性液やらは、見るに耐えないたるんだ女ね体を包んでいく。
薄れかける意識を必死に保とうと、閉じかける眼窩を擦り、まなこを開いたその瞬間、
写真の男と目が合った。息子の残り香が鼻孔を巡った。
その刹那……産まれた罪悪感に恍惚としてしまった女の右手が、熟れた肉の中で再度蟄めいていた。
「う、うふふ……アンタァ………ふ、ふふふ」
まだ陽は、昇ったばかりである。
205 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:31:58.26 ID:DF/QoP0UO
夫の仏壇前で、息子の夢精シーツでオナニーするカーチャン書いてみた。
前半は手違いで消えたwほらみろ携帯だろ?w
マジこのスレに魅せられた……魔物がいんぜ。
206 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:33:00.50 ID:15vZnSgM0
ID:DF/QoP0UOよ
お前は美しい
残念だが美しいんだ・・・・・・212 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:36:27.90 ID:
Qum7mhUo0 DF/QoP0UOスゲー
俺これなら抜けるわ
207 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:33:52.64 ID:Cpt27kER0
明らかに才能の使い場所を間違えてるんだよなあ……
208 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:34:51.62 ID:5+PWi/dx0
この文章でエロゲ作ったら確実に売れる
211 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:35:51.69 ID:
Qum7mhUo0 「ぐふっ、…ぐひぃ…っ」
どすん、どすん、と、ジャイアンの腰に臀部を叩き付け、そのたっぷりと余った尻肉を震わせる。
ジャイアンの身体は、尻が落ちてくる度にびくんと跳ね、徐々に意識が浮上してきているらしく
苦しげに呻いた。
商品の人参や茄子、小ぶりのゴーヤで楽しんでいた摩擦に慣れた貪欲なヴァギナは、
ジャイアンのペニスだけでは物足りなく感じる。
膣肉にしゃぶられてぴくぴくと脈を打つ子どもの肉棒をいとおしく感じこそすれ、
年増女の深欲はもっともっとと子宮で暴れてよだれを溢れさせる。
「タケシぃ…足りないんだよぅぐっ、うふっ…」
ジャイアンのふくよかな胸に片手を付いて、ぶちゃぶちゃと漏れた雌汁が弾ける音を立てながら、
物足りなさに焦れた母親は乱暴に尻を揺らした。
213 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:36:41.39 ID:oF87ZwOAO
忍たまのお残しは許しまへんでおばちゃんのスレを思い出した
215 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:37:20.87 ID:3M9OMl6A0
ゴーヤwwww
221 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2008/03/12(水) 05:48:38.69 ID:vSfnkQLMO
これはいいw
全く萌えないが面白いw
才能の無駄遣いにも程があるw
222 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:49:33.00 ID:
Qum7mhUo0 「むぎぃっ、タケシ、タケシぃい゛ッ!」
血のようなルージュは唇の罅割れや襞の狭間に少しこびりついてるだけになっている。
その褪せた色の唇を歪めながら、可愛い息子の名を呼んだ。
ジャイアンのペニスを捏ね回すように尻を激しく回し、
それをマドラーにして雌壷をむちゅむちゅと掻き混ぜる。
「足りないッ、ダゲジぃいッ!」
どすん、と激しく尻をジャイアンの腰に落とした刺激で、ジャイアンが大きく身を痙攣させた。
「うわ、うぎゃあぁあ゛ッ!」
ぶちゅっ、どぅちゅるる。
ジャイアンのぺニスがビクビクと母親のヴァギナの中で脈打ち、搾り取られるままにザーメンをぶちまけた。
その衝撃で目を覚ましたジャイアンが、絶叫する。
223 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:50:49.69 ID:DF/QoP0UO
子供相手にへつらう商売のストレスで、カーチャン病んじまったんだな。
ジャイ子は近親モノで同人作家(オフィシャル)として大成するのかな
あの夜から毎日のように求めてくる実母に恐怖し、堪らずドラ達に助けを求めるジャイアンとか。
妄想してたらアラ6時だわww
224 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:53:01.81 ID:brUh+HMN0
これはもうオカ板に貼るべきだろ常考
225 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:53:43.75 ID:
Qum7mhUo0 >>224
エロパロじゃないんかw
229 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 05:59:57.97 ID:15vZnSgM0
女の妄想はやはりどこか美しい
ID:DF/QoP0UOが好きだ
ID:Qum7mhUo0は大嫌いだが尊敬に値する
この汚れっぷりはどうだ
233 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:02:41.17 ID:
Qum7mhUo0 「ぐふふぅ……タケシ、カーチャンのおまんこ気持ちよかったろぉ」
ぶりぶりと腰を揺すりながら母親が尻を持ち上げると、
ヨーグルトのような白い粘液がもったりと垂れてくる。
「カーチャン゛ッ!カーチャン゛ッ!なんでだよぉお゛…ッ」
くらくらとする意識、それでもこれが異常なことだということはジャイアンにもよく解る。
ジャイアンから見れば怖いところが目立ったが、ジャイアンを、ジャイ子を、
逞しく育ててくれた母のビジュアルが、音を立てて崩壊していった。
けれど母親は、我が子の泣きじゃくる姿にも悲痛な叫びにも心を動かさないかの如く、
ぐにゃりと唇を歪めて笑んだ。
その笑みは美女のそれならば壮絶な色香を放っていたと言っても良いのかも知れないが、
生まれつきの美醜と重ねた苦労が顔面を覆う母親が浮かべた微笑は、
ただただジャイアンに恐怖を浮かべた。
「カーチャンも気持ちよくさせてくれなきゃぁ」
捻れた二匹の芋虫が、のたくって言葉を紡ぐ。
234 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:03:27.04 ID:brUh+HMN0
もうこれで抜いた、いや勃ったやつは錆びたカッターで切り落とせよwww
235 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:04:21.09 ID:dfrkOdc0O
やっと追い付いた
…追い付くまで読んじまった
237 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:04:25.16 ID:
Qum7mhUo0 >>233
ちょっとID:DF/QoP0UOに対抗してみた。
美しくね?俺の文章。
238 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:05:12.27 ID:15vZnSgM0
>>237
ねーよwwwwwwwwwwwwww
240 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:06:06.87 ID:brUh+HMN0
>>237
ああ、美しいよ、言うなればレオナルド・ダ・ビンチが地獄を写生したくらいにはなw
242 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:07:18.67 ID:DF/QoP0UO
対抗しないでよwwwww
やっぱ絵は描かないほうがいいな。
あれ、ジャイ子どうなった?
243 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:08:50.48 ID:dfrkOdc0O
>>237
美しい…だと…?
あんたは…悪魔だ。とびきり上級のな!
244 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:08:55.47 ID:
Qum7mhUo0 >>242
だって羨ましかったんだもんwww
おまいの文なら抜けまくる
ジャイ子お漏らししたままクチュクチュやってんじゃね
245 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:09:18.37 ID:DF/QoP0UO
醜いからこそ、ある種の美しさが映えるのだ。
骨川親子とはまた違ったグロさがあるわぁwww
250 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:15:28.06 ID:
Qum7mhUo0 「もうや゛だぁあ゛……かんべんしてくれよぉおお゛…」
鼻水を啜り上げ、それを飲み込んだジャイアンは鼻水に混じる母親の膣汁の匂いにえづく。
ぶえええ、と喉を鳴らして必死に吐き出そうとするジャイアンが、身体をびくつかせた。
「カーチャぁあ゛ッ!!」
母親が、ジャイアンの放り出された太腿に跨り、
ずりずりとそのまま精液と雌汁の混じる臭液を擦り付けながら後ずさっていた。
巨大なナメクジが這った跡には、薄く伸ばされた白濁がべっちょりと足を濡らしている。。
「あんたのちんぽこじゃあ、カーチャン善がれないんだよタケシ」
言い聞かせるような声と共に、ぬぱりと膝が濡らされる。
ジャイアンは身体を硬く竦め、目を見開いて母親の動きを見守っていた。
足の甲に、母親の臀部が触れた。
ジャイアンの視界の中で、ぬっちゃりと腰を上げた母親が汚い笑い声を立てる。
254 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:17:32.06 ID:74JyPufE0
スレタイが脳内再生されるから困るwwwwwwwwwwwww
260 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:19:52.56 ID:ukyNINI1O
多分次の日意味無くジャイアン、のび太いじめるよなwww
262 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:21:08.90 ID:0v1+1ZOe0
>>260
性的な意味で
267 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:24:00.58 ID:O9cj8P8c0
>>260
一日中部屋で放心してると思うぞ
268 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:25:06.30 ID:15vZnSgM0
そろそろスレタイ使って伏線回収してくれ
269 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:26:29.76 ID:+lbzHj+FO
>>260
多分泣きつくぞ
272 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:29:29.59 ID:
Qum7mhUo0 ジャイアンの幅の広い足先を、母親ががしりときつく握った。
意味が解らず、ジャイアンは泣きじゃくりながら母親を見詰める。
ぷちゃと濡れた音を立て、ジャイアンの足の親指が母親の大きく広いた壷に押し当てられた。
まさか、とジャイアンが足を引こうとするが、それに一瞬先んじて、
母親の尻が落ちる。
「うわ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ!!!」
びちゅううっ。
同年代の子どもの中では少し大きい方だろう、我が子の足先を、
母親は淫汁に溢れるヴァギナで包み込む。
食われる、と。性的なものでなく。
ジャイアンは恐怖にがたがたと震えるしか出来なかった。
「あぎひぃい゛い゛ッ!い゛い゛よ゛ッ!タケシーッ!!」
274 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:30:25.57 ID:IQoC6s6U0
これはねえよwwwwwwww
277 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:31:47.33 ID:brUh+HMN0
もう恐怖新聞に連載されててもおかしくねぇだろwwwww
278 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:32:07.49 ID:15vZnSgM0
きっ・・・汚えええええwwwwww
284 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:36:26.39 ID:
Qum7mhUo0 たるんだビラビラがジャイアンの足を包み、浅ましく涎を垂らすヴァギナは
ジャイアンの子どもにしては油っぽい足をすっぽりと飲み込んでしまった。
「い゛ぶふッ、ぐひッ、……とうちゃんはねえ、カーチャンのおまんこが……」
むっちぇり、むっちぇりとザーメンを押し流すほど溢れる汁が、
母親が尻を上下に揺らす度に粘着質な音を響かせる。
「うぅ゛ッ、やめろよぉ……」
ジャイアンは、恐怖に仰け反り、足を包む異様な温もりに泣きじゃくるしか出来ない。
「緩すぎるって、う゛びッ…ハメてくれないんだよぉ…あ゛ッあ゛ッ、タケヒィ、ッ」
上からも下からも泡立った涎を溢れさせ、母親はジャイアンの足を使って己のヴァギナを責め続ける。
287 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:40:09.09 ID:0v1+1ZOe0
こういうスレは流れ次第でいくらでも化けるんだということを学びました
290 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:46:07.75 ID:brUh+HMN0
醜さの極致に達した文学作品としてソドムの市と肩を並べられるなw
294 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sagekakei]:2008/03/12(水) 06:53:12.60 ID:
Qum7mhUo0 「あたしのおまんこがァ、がひぃんっ…ガバガバになったのはあんたたちを生んだ所為なんだからねぇ」
イビツな形でヴァギナを歪ませる足先は、夫のペニスよりも母親の淫蕩な臭壷を、
母親が欲しいだけの刺激を持って摩擦してくれる。
「げひぃッ、ぶふ、ッあ゛……タケシぃ、あんたのこれッ…カーチャンのおまんこにびっ゛だり゛ぃい゛」
激しい摩擦に熱が篭り、足の匂いを交えた母親のヴァギナの淫臭がジャイアンの鼻にまで漂ってくる。
「カーチャンッ……こええよぉお゛…」
母親を何とか止めようと、恐怖のあまり強張った身体を起こして、
ジャイアンが母親の肩に手を伸ばす。
だがその手はむっちりと肉が乗った肩に届かず、払いのけられてしまった。
「あんたたちの所為でカーチャンはとうちゃんにハメハメしてもらえないんだよっ」
そう怒鳴り、快感にだらしなく緩んでいた顔をますます醜く歪める母親に、ジャイアンは泣くしかなかった。
あ゛ひぃ、あ゛ひぃ、としゃがれた善がり声を放ちながら醜い母親に足を犯される。
忘れようにも忘れ得ぬトラウマを確かに心に刻まれながら、ジャイアンは最後の気力を振り絞って叫んだ。
ジャイアン「俺はカーチャンの性奴隷じゃないっつーの!!」
2008/3/12////for Vipper
295 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:55:11.77 ID:
Qum7mhUo0 おしまい。
もう疲れたよ考えたくないよ今日も仕事なのに徹夜しちゃったよ。
でもおまいらが抜いてくれるって思ったから俺頑張ったよ
いっぱいカーチャンでしこってね^^
296 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:56:47.55 ID:brUh+HMN0
>>295
ねーよwwwwwwwwwwwww乙www
文章は上手かったぜw
297 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:57:31.68 ID:DF/QoP0UO
ID:Qum7mhUo0、お疲れ様!
朝御飯出来たから食べてね。
人参とゴーヤの和え物、プレーンヨーグルトだよ!
298 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 06:57:31.66 ID:O9cj8P8c0
>>295
素敵なトラウマをありがとう^^
乙
299 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2008/03/12(水) 06:58:58.52 ID:Q+w5yT9SO
脳内で旧声優に変換されて映像まで出て死にたくなった
そしてこれから就活の為に飛行機乗って東京入り何だが
俺は何故このスレを開いたのか…
とりあえずお疲れさま
300 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 07:01:55.28 ID:hIu6OSh/O
>>295乙
これで今日の試験も乗り越えれる気がしてきたよ^^
302 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 07:03:14.88 ID:kHO90eNe0
なんも食ってないのに激しい胸焼けが
307 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage]:2008/03/12(水) 07:25:32.59 ID:u/pptuMfO
怖いもの見たさって、怖いもの見たさ自体が「怖いもの」だったんだな…
308 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/03/12(水) 07:27:52.55 ID:yl/wk8AwO
今度ドラえもん見たら変な罪悪感湧きそう
乙